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メガネとお化粧

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以前に、眼鏡をかけたときのお化粧についても、検証したいとブログに書きました。わたしなりに、結論が出たので、書いていこうと思います。

メガネの時のアイメイク

結論から言うと、アイメイクは、眼鏡をかけたときは薄化粧で大丈夫です。薄くアイシャドゥを塗るぐらいでも大丈夫です。一色のみでも大丈夫ですが、得意な色のほうがいいです。不得意な色=目立つので、眼鏡もメイクも目立つとアンバランスになります。
メガネのない時は、わざと瞼にだけ少し似合わない膨張色を持ってくることで、違和感で眼を引いたり、瞼を目立たせることができます。
例えばわたしはサマータイプならコーラルピンクを瞼にもってくると、そこが目立ちます。逆に暗い色で苦手な色(オリーブ色)を持ってくると、
「わたしの目はシジミか?」というほどに縮む?変になります。

メガネをかける時は、得意な色を1色だけ、ささっと瞼に乗せるだけで、正直に言うなら、手を抜くことができます。わたしはいつも手を抜いていますが、そのほうが自然な感じです。ただし、わたしはフェミニン要素があります。
盛り系の場合はメガネのない時と同じぐらいに、しっかりアイメイクをしても、もちろん大丈夫です。

メガネの時はマスカラとビューラーはしません。奇抜な色も使いません。
これと比べてみると、薄いな、と思います。
ロマンスタイプのアイメイク

非盛り系は、ちょっと引き算するほうが、合わせやすいと思います。そもそも、キュートさんだと、アイメイクよりも、メガネそのものに面白みがあった方がかわいいですね。

メガネの時のリップ

ロマンスタイプの場合、メガネを掛けていても、リップには影響しません。どんなに濃い色でも、薄い色でも自由に使うことができます。こういうところは盛り系だなあと感じます。

ロマンスタイプ、ファッショナブルタイプ、アバンギャルドタイプだけが、メガネと濃いリップが共存できているように感じます。
それ以外のタイプはナチュラルなカラーに引き算するほうが、楽かなと思います。あくまでも、楽かな、という表現です。

この記事も、書きたいです!って言ってから1年2年かかった気がします。少しづつ検証してゆきます。書き忘れていることがありましたら、催促してください。



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