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ロマンスタイプだけは似合う服を貫いたほうがメリットが大きい

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お顔立ちに、多少なりとも強い面があるかたは、ほとんど、好きな服を着てよいと思います。
なぜなら、それで顕著に嫌な思いをするわけじゃないからです。

ロマンスタイプで、さらにわたしのようにおかめに似ていて、顔立ちの中に強さの全くないタイプだと、似合わない服で家を出たとたんに、嫌なことの連続です。

冬になるとさらに痛感します

まず、電車に乗ると、冬だととくにコートで着ぶくれているので、クスクス笑われます。なのでおもむろにコートを脱ぐと、
え?って顔されます。

先日、和室で、
これと
ロマンスタイプのハイネック

これを
ドレスパンツ
着るしかないようなことがあったのです。

すると、初対面の人が
「ばかそうな顔してるよね。ばかにされないようにした方がいいよ」と言ってきたので、とても驚きました。
そういうことを言うのは、だいたいおばあちゃんなので、心配なさっているんだと思いますが・・・・・
ですが、冬にはよくあることなので、しょうがないです。といっても、やっぱり不愉快です。

ぼんやりした顔でも頭はいいんだぞ!

まあ、他の人からも
「どうしてぼんやりしているの?」とか
「眠いの?」
と言われたり
母からは
「きりっとしなさい」とか言われます。

ぼんやりしているわけでも、眠いわけでもありません。
そういう顔なんです!

う~ん、冬はウィンターカラーで攻めてみようかな。

ロマンスタイプに限っては、好きな服よりも似合う服のほうが、どうしてもメリットがありますね。

「好きな服を着よう」って言ってくれる人はたくさんいるし、それは正しいと思うけれど、何を選択するかは個人の自由なので、わたしはこれからも、ロマンスタイプとして生き続けます!

おまけ。
藤井聡太さんが、眠そうな顔だけど頭がいいので、存在してくれるだけで勇気が持てます。



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